〜建辞苑オンライン自動算出システム〜
軽量支保梁を使用したスラブ型枠の自動強度計算検証システム
初期入力設定
@コンクリートスラブの厚み
mm
A堰板(せき板)の種類
合板 t=12mm 横使い
B根太(ねだ)の使用有無
有
無
C根太の使用材料
単管48.6φ t=2.3mm(STK51)/旧式:t=2.4mm(STK500)
単管48.6φ t=3.2mm(STK51)/旧式:t=3.2mm(STK500)
角パイプ 50×50 t=2.3mm(STKR41)/旧式STK400
角パイプ 50×50 t=3.2mm(STKR41)/旧式STK400
角パイプ 60×60 t=2.3mm(STKR41)/旧式STK400
角パイプ 60×60 t=3.2mm(STKR41)/旧式STK400
D根太のスパン
mm
E鋼製支保梁の端部
無視。算式に考慮しない。
吊金具+吊金具 (S造タイプ)
ハンガー+ハンガー(SRC,RC造タイプ)
ハンガー+吊り金具 (S,SRC,RC造タイプ)
F鋼製支保梁のスパン
mm
G積載荷重(特別な重量が加算される場合のみ、その重量を入力)
kg/m
2
ここに、計算結果が算出されます。コピーペーストして、ご自由に活用して下さい。