〜建辞苑オンライン自動算出システム〜
軽量支保梁を使用したスラブ型枠の自動強度計算検証システム

初期入力設定
@コンクリートスラブの厚み mm数値を入力し、単位を選択して下さい。
A堰板(せき板)の種類  通常使用の合板としました。化粧合板でも同様に考慮して下さい。但し、合板t=9mmは使用しないで下さい。
B根太(ねだ)の使用有無 有 根太不使用の場合は、支保梁に合板を直乗せとなるが、強度は落ちるため根太の使用を強く推奨します。
C根太の使用材料  通常は、単管の使用で48.6φ旧式t=2.4mmです。
D根太のスパン mm数値を入力し、単位を選択して下さい。
E鋼製支保梁の端部 
F鋼製支保梁のスパン mm数値を入力し、単位を選択して下さい。
G積載荷重(特別な重量が加算される場合のみ、その重量を入力) kg/m2通常は、変更しないで下さい。この計算では、積載荷重150kg/m2を加算してます。それ以上のコンクリート養生中に特別な重量の負担が掛かる場合のみ数値を入力し、単位を選択して下さい。
ここに、計算結果が算出されます。コピーペーストして、ご自由に活用して下さい。